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御嶽山噴火とフレッツ光による情報管理の徹底

日本では時々火山が噴火し、そのニュースが流れます。
しかし、
登山で有名な山が噴火するというニュースは、ちょっとショックでした。

私の周りでも、登山を趣味にしている人がけっこういます。
特に団塊の世代の人に多いです。
高齢者世代に入ってきたとはいえ、
まだまだ元気でパワフルな人たちです。

ひょっとしたら、
知り合いで御嶽山に登っている人がいるかもしれないと思うと、
さらに心配になってきます。

山登りはとてもよいスポーツですが、いろいろな危険を伴います。
遭難のニュースはしょっちゅう流れてきます。

しかも、
遭難する人たちの年齢は、60歳以上の方が多いようです。
これだけ、
高齢の方の登山者の割合が多くなってきているということだと思います。

危険予知を完璧に行うことは難しいかもしれません。
しかし、
何らかの対策を取って、安全に登山ができる環境にしていくことは、
今後求められる課題だと思います。

特に、
行方不明者の捜索において、誰が、いつ下山予定で登った
というような情報がないと安否確認もできません。

ニュースでは、事前に登山計画書を提出してもらって、
管理の徹底を図るとのことです。
ここで、
フレッツ光のようなインターネットの活用が考えられているようです。

すなわち、
事前にネットで登山計画書をインターネットで提出して、
下山予定日に連絡がないと、
山の管理者や事前に設定しておいた人にアラームが
発信されるというものです。


フレッツ光のようなネットをうまく使って利便性を良くしておかないと、
対策が掛け声だけに終わってしまわないようにするということです。

私も山歩きは好きです。
今後は、
今以上に、安全で楽しい山歩きができるようにしたいものです。









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